【副業】臓器を売る事まで考えた男の復活劇(実話)

こんな魅力的な副業はご存知でしょうか?

好きな時に好きな場所で働くことができ、
自分の実力次第ではサラリーマン時代の
10倍以上の収入を稼ぐこともできるようになる仕事です。

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あなたは、ここまで耐えられますか?



こんばんは。

いつもご訪問ありがとうございます。

 

事業経営者にとっては、

順風満帆で事業が進み、資金繰りも良い時ばかりはありません。

中小企業や個人事業者にとっては資金繰りは「命」です。

 

金融機関も、事業の良い展開時はお金を融資してくれます。

しかし、少しでも業績が悪くなると、資金が上手く回りません。

本当はこんな時こそ融資をして欲しいのですが、

世の中はそんなうまい訳にはいかないものです。

 

下記にご紹介の話は「実話」です。

苦境から、ある事をして、人生一発逆転した男の話です。

 

臓器を売りますか!?(実話)

 

香川県に住む
Nさんのお話です。

 

Nさんは家業の八百屋を
継ぐことになりました。

 

しかし、、、

実は4,700万円もの借金があり、
連帯保証人になってしまったのです。

 

銀行から融資を受けるも、
返済が元金だけ。

 

利息を返さなくてもいい、という、
「リスケ」でずっと融資を受けていましたが、
それもやがて追加の融資が受けられなくなりました、、。

 

銀行からお金が借りられなくなり、
Nさんはどこに行ったかというと、、、

金利18%の消費者金融
でした。

 

消費者金融をハシゴしてお金を借り、
そのお金で仕入れの売掛け金の支払いをしたり、
銀行の返済を返したり。

 

お金を返すためにお金を借りるという、
最悪の悪循環でした。

 

常に支払いに追われ、
まさに自転車操業。

 

毎週月曜にある支払いの前の晩には、
「明日の支払いができるんだろうか」と
不安で寝られなかったそうです。

 

毎週月曜日の15時に売掛金の
引き落としがあり、
それがきれいに落ちた後、
月曜日の16時が、
本当に1週間で一番幸せな時間でした。

 

そんな暮らしが5年。
とてもしんどかったそうです。
金利18%になると、
返しても返しても元金はなかなか減りません。

 

借金のことでも
父親とよく喧嘩をし、
お金がないことで家族関係も崩れ、
配達から帰って車の中で一人
よく悔し泣きをされていました。

 

好きなものが食べられなかった
Nさんにとっての食事は、
毎日うどん2玉でした。

 

香川県ということもあって、
近所のうどん屋さんが毎朝、前日の残った
うどんの玉を安く持ってきてくれたので、
それをみんなでお昼に食べていたのです。

 

とはいえ、Nさんは日中も働きづめで、
食べる時間もなかったので、
夜の21時に1食目のうどんを食べてました。

その時間が唯一の楽しみ。

 

毎日うどんを2玉食べる、という
その1時間が1日の中で一番至福の時間だったそうです。

 

追い詰められた状況では
お金を作るためなら何でもする、
という時期もありました。

 

知り合いの人に
内臓って本当に売れるの?」というような話もしたそうです。

 

しかし、金額を聞いたら200万ということで
ほとんど借金返済の足しにはならず、、、、

 

そこまで追い詰められてたNさん。
とにかくお金が欲しい、
お金を得るためならなんでも、、、
という状況だったNさん。

 

実は、Nさんは
今や年収1000万円を
稼ぐまでになっておられるのです。

 

Nさんの人生を変えたものは
一体なんだったのでしょうか?

 

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アメリカでは113年の歴史がある職業です。

 

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